全日本もう帰りたい協会 まとめ

全日本もう帰りたい協会 画像を用途ごとにまとめました。

今後も追加していきます。

日曜日

覚悟を決めろ。

月曜日との戦いは、もうすぐだ。

あと少しで月曜になる。

僕は考える事をやめた。

ウソだと言ってよ。

あと少しで日曜が終わるなんて。

月曜日

知っている。
わかっている。

月曜の朝はいつも以上に
帰りたいってことぐらい。

もうダメだ。日曜日が終わった。

ショックのあまり
彼は幻覚から抜け出せずにいた。

火曜日

水曜日

木曜日

残る平日は
「木曜」と「金曜」のみ

さぁ、休日はもう少し。
ここが正念場だ。

耐えろ。負けるな。
木曜と金曜を乗り越えれば休日がやってくる。
あと少しだけ頑張れ

金曜日

金曜日くん。
残るは君だけだ。
覚悟したまえ。

金曜の先に休日が見えた。

それだけで体に力が湧いてくる。

さぁ、金曜日よ。
最終決戦を始めよう。

「プレミアムフライデー」
自分とは縁のない単語に動揺を隠せなかった。

土曜日

平日が終わり、
休日の訪れを祝う声が聞こえる。

土曜も休みじゃない私は
それを横目で見ていた。

土曜日が終わる。
何故だろう。
それだけで心が締め付けられるんだ。

誰だ?
今「月曜」という単語を発したヤツは。

まだ土曜だ。
軽々しくそんな言葉を使うんじゃない。

土曜が終わった。

それは、すなわち24時間後に「月曜」が来ることを意味していた。

休日・祝日

連休に入ってわかった。

この世界は美しい。

今日で休日が終わる。
明日は一段と帰りたい。

さよなら。連休。

ようやく週末という希望の光が見えてきた。

休日を想えばもう、何も怖くない。

戦い抜け。

休日が来るその日まで。

台風で休みになった学生が大勢いる。

それを聞いた社会人は
涙を流すことしかできない。

みんなが休みの日の学校は

いつも以上に「帰りたい」

今日は休みじゃない
私はこれから「行ってきます」

でも、もう帰りたい。

「今日は休みじゃありません。通常通りです」

その連絡を聞いてから心の雨がやまない。

何故・・・何故なんだ。

何故、休みにならなかった。

その他

冷静に考えてほしい。

週5日の労働の疲れが週2日の休みで取れるわけがないだろう?

「明日から仕事だね」
そう言うと彼から笑顔が消えた。

テストは大事。

早く帰る事も大事。

布団から出た、その瞬間から
帰りたい
戦いが始まる

「早く帰りたい」

ただ、それだけを
心が叫び続けているんだ。

昼休み突入。

可能ならば全てを投げ出し
もう帰りたい。

もう、
あの布団へと
帰りたい。

理由なんていらない。
さあ。帰ろう

止まるな。前へ進め。

お前の足は
帰る為にある。

学生の命運は今、

一つの台風に
託された。

帰りたい。
あぁ、帰りたい。
帰りたい。

起きなきゃいけない。
それはわかっているけど

二度寝したい。

後で怒られようが、
周りに何を言われようが、
決めたんだ。

俺はもう帰る。

早く寝ないと明日がキツイ。
でも早く寝ると損した気がする。

あぁ、一体どうすればいいんでしょう?

皆で帰れば怖くない

「もう起きる時間」

理解しているはずなのに
能が、体が、本能が。
それを拒んでいた。

あの日見た夜景が残業でできていることを
僕たちはまだ知らない。

わかってる。
現実逃避しても台風は来ないんだろ?

朝を迎えた時にふと思う
まだ家からも1歩も出ていないのに、「帰りたい」

今、起きた。
今日もひたすら「帰りたい」
そんな1日が始まる。

「仕事終わったし飲みに行くぞ!」

心の中でいつも思ってる。
お願いです。一刻も早く帰らせて下さい。

自宅が僕のことを呼んでいる
そんな気がしたんだよ

「ねえねえ」

「なに?」

「厳しくて給料の良い会社と、優しくて給料の悪い会社どっちが良い?」

「働きたくない」

帰ろう。

昼休みに入っても思う事はただ1つ。
「早く帰りたい」

食べる、
寝る、
帰る。

今起きた。
そして思うことは、いつもひとつ。

行く前から「帰りたい」

さっき家を出たばかりなのに
もう帰りたい。

何気無く空を見上げ、
ああ、帰ろうって
そう思ったんだ。

誰もボクに興味ないみたいだし・・・
帰りたい。

ヒールで足を踏まれた。
「あ、帰りたい」って、心で泣いた。

「えっ?まだ仕事休みじゃないの?」
心無い友人の一言に正気を保てずにいた。

今、家を出た。
肌寒い風と空気が帰りたい気持ちを加速させる。

日曜日に帰りたい

何も考えずに全てを投げ出して。

もう帰ろう。

「早く起きるのが当たり前」

その世界の仕組みを私は恨むことしかできない。

さっきまで一緒にいたのに
もう逢いたいと思ってしまう。

オフトゥン、君が恋しい。

「1秒でも早く帰る」

僕はただそれだけを考え続ける。

今、家を出た。
今日も「帰りたい」その想いとの戦いが始まる。

こんなに晴れてるんだから
何にも拘束されずに帰りたい。

電車に乗る度に思ってしまう。

乗らずにそのまま帰りたい。

ようやく昼休み。

まだ帰れないことに僕は絶望を隠し切れない。

「もう家を出なくてはならない」

わかっている。
だけど、体が拒んでいるんだ。

諦めるな。

早く帰るチャンスは必ずやってくる。

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